不動産コンサルタントのホームページ

長寿・少子化の時代が到来し、如何に望ましい利用を実現するかを考える必要があります。 新しく民事信託という、主に家族が不動産の利用・管理・処分などを受託する制度なども出てきています。 不動産の本当の特性を考慮して、分割・承継を考えていく時代が来ています。 収益を上げることや、いわゆる相続対策と言われる節税対策をすることによる弊害を考慮しながら生活設計をしていく時代になってきています。 

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新名称 「公認 不動産コンサルティングマスター」

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2005年08月03日(水)

バイヤーズエージェント業務 [業務のご案内]

「人生で最も重要な買いもの」の1つである住宅購入に、プロの助けを得たいと考えるのは合理的なことだと考えます。
米国のバイヤーズエージェントは、顧客に対して以下のような義務を負っています。

  • 顧客の求めに最もマッチした購入可能な物件を紹介する。
  • 正当な価格であることの市場分析を顧客に提供する。
  • 物件自体と物件周辺の環境調査を行ない、問題がないかどうかを調べる。
弊社はNPO法人「日本バイヤーズ・エージェント協議会」の会員です。
仲介業務ではなく、独立した業務として受託いたします。

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