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長寿・少子化の時代が到来し、如何に望ましい利用を実現するかを考える必要があります。 新しく民事信託という、主に家族が不動産の利用・管理・処分などを受託する制度なども出てきています。 不動産の本当の特性を考慮して、分割・承継を考えていく時代が来ています。 収益を上げることや、いわゆる相続対策と言われる節税対策をすることによる弊害を考慮しながら生活設計をしていく時代になってきています。 

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新名称 「公認 不動産コンサルティングマスター」

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2014年11月29日(土)

平均寿命と健康寿命との差 [相続コンサルティング]

厚生科学審議会の部会で示された2010年の平均寿命と健康寿命との差は、
男性  約9年(健康寿命70・42歳/平均寿命79・55歳)
女性 約13年(健康寿命73・62歳/平均寿命86・30歳)   とされています。

注)健康寿命とは、介護を受けたり寝たきりになったりせず、自立して健康に生活できる期間のこと

数年間は、御自身ではどうにもならない期間が存在するということは多くなっています

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