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長寿・少子化の時代が到来し、如何に望ましい利用を実現するかを考える必要があります。 新しく民事信託という、主に家族が不動産の利用・管理・処分などを受託する制度なども出てきています。 不動産の本当の特性を考慮して、分割・承継を考えていく時代が来ています。 収益を上げることや、いわゆる相続対策と言われる節税対策をすることによる弊害を考慮しながら生活設計をしていく時代になってきています。 

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新名称 「公認 不動産コンサルティングマスター」

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2005年07月27日(水)

貸地の管理1(プロパティマネジメント)詳細 [業務のご案内]

1.これからの「貸宅地所有」について、地主さん、考えてみませんか。

  • 少子高齢化と不動産価格の下落が続く中で、相続税の物納が将来もできるでしょうか。
  • 物納に制限が
  • 国税局は処理が追いつかず、売却時に値下り

2.問題解決法を考えてみませんか。

  • 貸宅地を(借地)売却する、引き取る、貸し続ける
  • 税法が変わる度に戦略の変更で対応できるでしょうか

3.資産内容や置かれた状況により戦略が変わります。

  • 優良資産と不良資産の仕分け優良資産と不良資産の仕分け
  • 管理状況が良好であれば仕分けは容易です、戦略を立てやすいと考えます

4.管理運営をチェックしてみませんか。

  • キャッシュフローを見てみましょう
  • 地代集金、貸宅地(借地)整備、貸宅地(借地)管理は確実ですか

5.プロパティマネジメント

  • 仲介とプロパティマネジメントの違いは?
  • 仲介業務ではなく、管理業務です。 オーナーの利益増が業者の利益増につながりますので、受託業者の利益が優先することはありません。

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